Câmara do Japão
Português
検索: OK
(391)

業種別部会長シンポジウム

検索期間を指定してください: OK
<< 前へ      次へ >>
2002年上期業種別部会長懇談会-運輸サービス部会 2002/01/31

横山部会長発表

ポイント

  1. 米同時テロ事件の影響が直撃 ― 航空業界
  2. 生存競争時代から「共存競争時代」へ ― 海運業界
  3. 各種メーカー増産に期待
  4. ゼロ金利の特価販売 ― 自動車小売
  5. 昨年は「最悪の年」。今年は選挙による人の動きに期待、供給増も問題 ― ホテル
  6. 円安、ワールドサッカー、団体訪日等に期待 ― 旅行エージエント業界
  7. 昨年唯一好調だった業界 ― 宣伝広告
  8. アルゼンチン危機の行方懸念 ― クーリエ業界
  9. 製鉄所高炉改修作業終了 ― 好調のフオワ-ダ-業界

 

横山:私ども1月の16日に部会を開催しました。53社のメンバーですが、11社のご参加、ご報告を頂きましたので、かいつまんで報告します。

いろいろ各部会のご報告がありました中で、9月11日の米同時多発テロ事件の影響を多分、一番大きく受けたのが我々の業界ではないかと思います。つまり、 飛行機そのもの、航空旅行そのものに対する恐怖感から飛行機に乗って頂けないような状況が発生して、それが相当続いております。したがって、航空旅行と か、いわゆる観光とかに関わる業界の方は相変わらず非常にその影響を受けている、と言うのが現状だと思います。ただし、今ご紹介がありましたように、非常 に多数の会社が当部会に入っておられまして、各社それぞれ若干事情が違うと思われます。九つに分けて簡単にご報告します。

 

航空業界

まず航空業界。いま申し上げた通り、予想以上にその尾を引いており、まだ立ち直っていないと思われます。広く報道されていますが、相当数の会社が倒産、あるいは破産等々に追い込まれており、米系のキャリアも軒並み大赤字となっております。

ブラジル関係におきましては、大韓航空さんが長年続けていた路線をやめられました。

米 伯間は急激にお客様が減り、減便対応、それから廃止等々を行っている航空会社が多くなっております。その分、国内線のほうがある程度は好調、収益はそれほ ど良くないようですが、実績ベースでは相当数お客様が増えている、と報道されております。それから、バリグさんを始め、ブラジルの航空会社で決算上黒字の ところはないようです。あまり良くはないと言っても拡大基調をとっておりますTAM社は、最近の報道によりますと、副社長が解任されたとか、ちょっと人事 関係の政権争いが起こされているようです。

それから日本では、これもすでに報道されていますがJAL/JASの経営統合。これが今年の10月、持ち株会社の日本航空システムをつくってやって行く、ということが最近明らかになっております。

今 年上期の展望ですが、先ほど申し上げました通り、まだテロ事件の影響が長く続いていると言うことですが、一部には昨年11月あたりが底ではなかったかと言 うことで、実績から見ると確かにちょっと上昇傾向にありますが、まだ前年対比で20%ぐらいのダウンというのが現状です。

日伯間の航空需要は、過半数が出稼ぎの方の需要で、これに支えられて成り立っている部分があり、これはやはり日本の景気回復を待たないと。本格的な戻りはまだ遅れるんでないかと思われます。

 

旅行エイジエント業界

ここはモロに航空不況の影響を受けている。ツニブラさんのご報告ですと、下期に40%ダウン、通期、通年で25%ダウンと言うことでした。特に日系の出稼ぎの方を取り扱う旅行エイジェントさんは、大変な苦境下にあると言うご報告です。

最近の傾向として、特に年末に北米関係は、マイアミ/オーランド関係の観光客が増大し、現在も引き続いているようです。

2002年上期は、日韓ワールドサッカー、それから宗教関係でいろいろ大きな大会が開催されるようで、その辺を期待していると言うご報告がありました。

それから出稼ぎの関係は、先ほど報告したように、雇用機会が減って、「向こうにいても仕様がないから此方に帰ってくる」という事で、いわゆる特需ですか、日本発のフライトはかなり混み合っていると言う報告がされております。

それから国際観光振興会さんのご報告ですと、去年の訪日ブラジル人は22%ほど減っているようです。

2002年については、やはりそのサッカーに賭ける期待が大きく、ブラジルが勝って決勝に出ると、日本で開催されるので、とそれを期待していますが、予選で負けちゃうと、私ども困るなぁと思っているんですけど(笑い)。

 

海運業界

次に海運業界。輸出は増えたけれど輸入が減少した、となっています。数量ベースでは東南アジア向け、欧州向けが二ケタ増、北米向けも4%増となっていますが、輸入の方は各方面とも減っているようです。

2002 年上期の展望では、構造的な変貌がされつつある、という報告です。表現としましては、今までの生存競争時代から「共存共栄を図る」という方向への転換がな されているのではないか、と言うことです。2002年以降は、大型コンテナ船就航が見込まれており、供給過多になる懸念があります。

 

貨物業界

貨物業界は電力不足等々の影響もあり、生産調整で減産が余儀なくされ、全体的には30%減という報告となっております。

2002年については、その上期に減産分が一挙に増産、その分を取り返すための増産がされるであろう事を含めて、若干数増えるのではないとの期待になっております。

 

リテール業界

これは自動車販売の方からの報告です。先ほど杉村さんの方からもご報告ありましたので、詳細内容は割愛させて頂きます。

大 まかに言いますと、ゼロ金利販売など各メーカーさんの特価政策で、何とか落ち込みを最小限に止めたと。今まで伸びてた分がちょっと止まったと言う事かと思 います。メーカー販売実績では、これも先ほど説明ありましたが、42年間首位を守っていたフォルクスワーゲンのトップの座をフイアットが奪ったと言う事が 特記かと思われます。

2002年の展望ですが、全体的には年間で150万台程度の販売が見込まれてるようです。上期は厳しいけれど、下期に期待したいと言う事のようです。

 

広告宣伝業界

これは私どもの部会の中で唯一好調だったようです。今年も選挙があるんで、その関係で市場に活気が出て来るのではないかと言うご報告です。

 

ホテル業界

それからホテルですが、これはサンパウロの4つ星以上のホテル・データによりますと、2001年度下期は12.6%の減少。今年上期展望では10%増を期待、と言う数字的な報告がされております。

2001 年下期は、あまり大きなイベントもなく、海外からの投資によるビジネスマン動向も期待したほどではなかったと言うことで『泣きっ面に蜂』という表現をして いますが、最悪の年であったとなっております。以前から進めていた、いくつかの新しいホテルがオープンしたことから、サンパウロ市では2000室ほどの部 屋の増加という形になっております。したがって部屋の供給は増えたけれど、実際はお客さんが少ないと言うことで、それも減収効果となっているようです。

 

クーリェ業界

クーリェは輸入/輸出、エアーカーゴ物件とも2001年下期は相当増えています。報告では米同時テロ事件の前に、いろいろエアーで運んだのがラッキーだった、との報告になっております。

2002年も前半は楽観できるけども下期がちょっと危ないと。特にアルゼンチンの問題が影響を与えて来るのではないか、との報告です。

 

フォワーダー業界

これも私どもの業界の中では特殊な存在。非常に好調であったと言うことで、2002年も引き続き好調ではないかと言う報告になっております。

 

 

運輸サービス部会資料

1.航空業界

2001年下期の回顧

全体としては残念ながら上期の不調をそのまま継続した結果となってしまった。

9 月11日のテロの影響は予想以上に大きく、スイス航空の倒産やアルゼンチン航空の破産をはじめ、全世界的に航空会社の経営を圧迫した。ブラジルへの乗り入 れ会社も減便措置を講ずる会社が多く、米系の会社は乗り入れ便数を半減させて対応した。特に大韓航空のブラジル線休止は、ブラジル線の不振を物語ってい る。一時的に太平洋路線を避けて大西洋経由で日伯間を往来される企業が多かったのも、テロの影響として特筆される。日本ではJALとJASの経営統合が話 題となった。

米伯間は壊滅的な打撃を受けて旅客数は正確な統計数値はないが、一時は7割以上減少したものと見られ、まだ回復に至っていな い。一方国内線に転じると、堅調な観光需要に支えられ好調であった。1月から11月の統計では対前年比9%の伸びで、特にコンゴーニャス空港の利用者が 11.6%と大きく増えている。経営悪化が報じられているバリグ航空は、ボーイング社のリースバック方式による救済で一息ついた模様。拡大基調のTAM社 は、トランスブラジルの権益を継承し国際線の拡張を図っている。

 

2.旅行エイジェント業界

2001年下期の回顧

OUTBOUND(海 外旅行)は11SEP事件以降、取扱旅客数及び販売総額ともに対前年同期比約40%のDOWN。2,001年度通年で約25%減。INBOUND(地上手 配)部門はOUTBOUND同様11SEP以降、受注の60%がキャンセル、対前年度比通年で約30%減。

一方、対日出稼ぎ旅客の激減と相 俟って、日系の旅行エイジェントは大変な苦境下にある。11月以降の円安、レアル高など条件好転にも拘らず、年末の訪日機運は回復しなかった。但し年の暮 れ押し迫ってから,北米(マイアミ、オーランド等)への観光客が大幅に増大した。この傾向は2月いっぱい継続するものと考えられる。

2002年上期の展望

航 空便運行の正常化に伴い急速に回復するものと思われる。本年は日韓で行われるワールドサッカーや宗教関係では日蓮大士立教750年(日蓮宗派全体)、道元 禅師750回大遠忌(曹洞宗)などが控えており、相当数の訪日旅客が見込まれている。その他いくつかの県人会の団体訪日も企画されており、円安等の好条件 もあって訪日旅客は大幅に増加するものと予測している。一方、在日の出稼ぎ者は就労先のメインである各種下請企業が低迷しているため総体的に収入が減少。 円安レアル高によるデメリットの影響も非常に大きく,ブラジルへの帰国が次第に増えつつある。状況によっては、日本発の各便の予約が相当厳しくなる事も予 測される。INBOUND部門の急速な回復は見込み薄。円安傾向の影響も見逃せない。ただ本年10月にサンパウロで行われる西本願寺の世界佛婦大会には、 日本をはじめ北米その他から2,000名以上の参加が見込まれている。本年2月のリオのカーニバル向けの日本からの観光客は昨年の50%程度に落込んでい る。

 

国際観光振興会サンパウロ事務所の報告は以下の通り。(要点のみ)

2001年下期の回顧

1. 2001年訪日ブラジル人数 13,200人(対前年22.1%減)

(但し11月1日時点での予測)その動向に影響を与えた要因(マイナス要因)

・米国同時多発テロ

・ 対ドル、レアルレートの低下

2. 2001年度マーケティング活動実績

・ポル語ホームページ・ページビュー件数の増大データベースの完成

・ 高所得者層を対象とした日本観光プリゼンテーション・パンフレット配布をパワーアップ

2002年上期の展望

1. 2002年訪日ブラジル人数予測

(プラス要因)ブラジルの2002W杯出場

(マイナス要因)アフガン周辺における軍

事行動の拡大

 

3.海運業界

2001年下期の回顧

8年振りの貿易黒字(約4億ドル)を示したブラジルは、8月以降の国内産業の生産調整により大幅に輸入が減少した。一方、輸出は年末に向かい北米向けが減少したものの、通年では欧州向けを中心に順調な伸びを示した。

 

数量ベースの前年比較

輸出        輸入

東南アジア向け118,150TEU(11%増) 137,270TEU(3%減)

欧州向け  362,300TEU(10%増) 285,430TEU(10%増)

北米向け  293,770TEU(4%増) 169,270TEU(7%減)

 

コンテナ以外の輸送では東南アジア向けにおいて、輸出および輸入共に10%減少となった。(輸出264万トン、輸入210万トン)

*     コンテナ個数TEUとはTwenty-Foot Equivalent Unitの略で20フィートコンテナ換算を意味する。

*     貿易黒字=26.5億ドルの12月の数値はGAZETAMERCANTIL紙では未発表のためFOLHA DESAO PAULO紙を使用した。

 

2002年上期の展望

長年にわたり深刻な赤字と厳しいトレードの状況に苦しみながら、撤退・合併などの統廃合を行ってきた船会社の近年の競争環境は、生存競争時代から共存競争を模索する時代へとその方向を大きく変化させている。

2002 年以降も北米・欧州航路に相次いで大型コンテナ船の竣工が見込まれており、全世界的な船腹需要関係は2003年まで供給が需要を上回ることが懸念されてい る。一方で、エネルギー輸送では従来の石油・石炭の他にLNGを始めとするクリーンエネルギー需要を背景に船腹需要は大幅に拡大する。

 

4.貨物業界

2001年下期の回顧

2001 年下期で予測した通り、電力不足により各種メーカーは軒並みに生産調整に入り、減産を余儀なくされたことが貨物輸送に大きく影響した。また同時テロ事件 は、貨物輸送に直接打撃を与え,日本発の航空貨物は対前年の30%減となったことは、発着の取扱いにおいて強烈なダメージを受け減収減益となる。並んでテ ロ事件により帰任・赴任者の移動も一旦中止され、引越貨物についても激減したが、11月後半頃から多少の動きが見られるようになってきた。

2002年上期の展望

テ ロ事件の反動も収まってきており、2001年末期からの伯国景気回復に伴い、下期の悪化部分を補填する意味では、各種メーカーは増産せざるを得ない状況に あると予測される。上期前半は、特にワールドカップサッカーに向けてTV、携帯電話などの増産及び、自動車などのモデル・チェンジや新機種生産による貨物 輸送の増加が期待できる。レアル高が輸出に与える影響が懸念されるが、伯国の農産物など輸出に貢献しており今後も期待できる。輸出入貨物の増加は伯国の景 気回復がポイントである。

 

5.リテール業界(自動車小売業界)

2001年下期の回顧

1)          国内卸売販売実績(単位:千台)

上期 前年同期比 下期 前年同期比

乗用車 694.4 +28.5%  582.8 +10.1%

商用車 113.9 +21.16%  87.5 –2.1%

トラック   38.4 +17.6%  35.5 +6.7%

バス他  868.5 +26.4%  721.1 +7.4%

下期はゼロ金利販売等の各メーカーの特価政策で何とか落込みを最小限にとめた。

2)          メーカー別販売実績の特徴(乗用車)

FIATが前年比+14.8%の373.7千台となり首位。VWは356.8千台に止まり、42年間の首位を明渡す。RENAULTが前年比+24.3%の68.1千台でFORDに迫る。大衆車のシェアーが75%程度にまで上昇。

2002年上期の展望

1)          国内販売台数は2001年度下期の実情からすると2002年の年間で139万台にまで落込むとの見方もあるが150万台程度と見るのが妥当

2)          上期は厳しく下期に期待

3)          アルゼンチンとの自動車貿易収支バランスから罰金支払い問題が浮上、先行き不透明

(10%の余剰枠を超える部分には75%のメルコスール共通関税が掛けられる)。

 

6.広告・宣伝業界

2001年下期の回顧

概して順調であった。前年比約20%の成長が見られた。顧客の中にはアルゼンチン危機による経済的見通しに不安感を持たれて、宣伝活動を控える企業もあった.

2002年上期の展望

本年は大統領選挙,州知事、州議員など一連の選挙の年であり、市場も活気が出てくるものと思われる。

 

7.ホテル業界

2001年下期の回顧

前年同期比 12.6%減(註)

日 系コロニアを含めサンパウロ市でのイベント予定は少なく,海外からの投資によるビジネスマンの動向増加に期待して10%増を見込み下期に期待した人の動き が9月の同時テロで一挙に崩壊した。まさに泣き面に蜂で最悪の年であった。アメリカ,日本からの宿泊客は特に減り、ヨーロッパ,ブラジル国内のマーケット を中心に営業を行った。またア

ルゼンチンの政治経済混乱も経営に影響。シーザーパークエアポート、ブルーツリーモルンビー、ラ ディソンなどのホテルがオープン。トランスアメリカホテルも大規模なコンベンションセンターを開業し、サンパウロ南地区のイベント誘致の活性化を試みて いる。合計2,000室位がサンパウロ市内に増加された。

2002年上期の展望

前年同期比10%増を期待。(註)同時テロ事 件の影響は今暫く継続すると考えられ期待薄。各ホテルは特別価格、パッケージ等を売り込み国内各地からの宿泊客を誘致しようとしている。下期の総選挙での 人の動きが期待できる。ホテル建設ラッシュは続き今年は特に4星ビジネスホテルがオープン、やや膨張気味のホテル業界にみえる。小規模なブラジル人経営の ホテルチェーン等は今後大規模な国際チェーン等に吸収されることも考えられる。

(註)上記の使用データはサンパウロ都市ホテルで4星以上の業界情報資料によります。

 

8.クーリエ業界

2001年下期の回顧

対前年同期比の実績

クーリエ輸入物件  5.4%増

クーリエ輸出物件 15.5%増

AIR CARGO物件 30%増

同時テロの前に米系企業の自動車など大型サンプルを中国にAIRできたのが幸運だった。

2002年上期の展望

選挙の年なので9月までは楽観できるが、その後は多少の調整があるものと思われる。アルゼンチンの貿易決済への影響で為替がどう動くか、特に労働からの圧力で給料のドルスライド賃上げにでもなるとインフレ再発の恐れが出てくる。

 

9.フォワーダー業界

2001年下期の回顧

COSIPA製鉄所No.2BFの改修工事が無事終了し、山九スコープで約12日間の工期短縮を達成、2001年事業計画達成。一般物流部門も高炉改修の特殊機材(Unit

Dolly・ Jack up Sys・Drill Machine)のハンドリング作業により増収・増益効果がある。構内物流部門は、客先(USM/Cosipa)の 国内販売増加(年間15%増)により計画達成、整備・保全部門はほぼ前年並み。港湾作業においても上期と同様。

全社として2001年計画達成。

2002年上期の展望

2002 年は大型工事が予定されていないため通年通りの常例作業(構内物流・保全整備作業)に支えられた動きとなろう。また高炉改修チームの温存のために、保全整 備常例作業のスパン拡大をCSN,COSIPA製鉄所内で交渉中。一般物流に関しては輸出作業量、国内物流作業量増加が予想されるが、プロジェクト作業が 現在のところ未決定で売上ベースでは前年並みを予想。

<< 前へ      次へ >>


2020/03/04 » 2020年上期の業種別部会長シンポジウム
2019/08/22 » 2019年下期の業種別部会長シンポジウム
2019/02/28 » 2019年上期の業種別部会長シンポジウム
2018/08/23 » 2018年下期の業種別部会長シンポジウム
2018/03/01 » 2018年上期の業種別部会長シンポジウム
2017/08/24 » 2017年下期の業種別部会長シンポジウム
2017/02/23 » 2017年上期の業種別部会長シンポジウム
2016/08/25 » 2016年下期の業種別部会長シンポジウム
2016/02/25 » 2016年上期の業種別部会長シンポジウム
2015/08/20 » 2015年下期の業種別部会長シンポジウム
2015/02/24 » 2015年上期の業種別部会長シンポジウム
2014/08/21 » 2014年下期の業種別部会長シンポジウム
2014/02/20 » 2014年上期の業種別部会長シンポジウム
2013/08/20 » 2013年下期の業種別部会長シンポジウム
2013/02/22 » 2013年上期の業種別部会長シンポジウム
2012/08/21 » 2012年下期の業種別部会長シンポジウム
2012/08/21 » 2012年下期の業種別部会長シンポジウム
2012/02/14 » 2012年上期の業種別部会長シンポジウム
2011/08/23 » 2011年下期の業種別部会長シンポジウム
2011/02/16 » 2011年上期の業種別部会長シンポジウム

バックナンバー »